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foootan’s blog

でぐちまでのまいにちを大切にするのだ(宣言)

選択するとき

毎日、選択してるんだよなーって。ごはんなに食べようスマホでなに見ようコタツつけようかなねようかな動作するたびに選択してる今更だけど、気づいちゃった起こること全ては選択の結果なんだななるほどだな。

きっと永遠の恋

今週のお題「恋バナ」大好きな君へ。出会いは24才の頃、数年間好き合ってたね。そして、お互い別の人と結婚して、数年前再会。久しぶりだったけど、すぐに打ち解けたよね。知り合った時から初対面とは思えない親しみを感じてたけど、蓋を開けてみたら育った…

登山

五合目から歩みをすすめて少しだけ下り坂石も大きくなってきた天候も変わりやすくすれ違う人も少なくふと孤独であることに気づいたきっとここからが登山の醍醐味だ道は続いているコンパスと知恵と勇気と持ちそれと仲間の愛を感じながら孤独でも歩き続けるん…

心の中の

心の中のスイッチを入れて悲しいさよならの日を忘れて笑顔になって思い出を消して後悔を消して涙を止めて

さよならの日

大切な人が遠くに行くことになり別れ際に握手を3回して最後に手を振って距離が広がって見えなくなってこれでよかったのかと思いあぐね思い出が駆け巡り視界がボンヤリして涙がこぼれた悔いのない人生は私には無理いつでも笑っていたいし大切な人のそばにいた…

さみしいけど

出会えた奇跡を信じよう愛を信じよう約束を信じよう出来てることだけを見よう心で感じたものを大切にしよう疑って振り返ったら見えるのは暗闇だけだ疑いと嫉妬と自己嫌悪の闇全ては自分の中にある幸せも、その先も大切な人、いつまでも元気でいてこんな想い…

逢いたくて

やばい、逢いたくて眠れないいつの間にかこんな想いになってる好きなんだなぁ共に過ごす時間を思い出す半分くらいは私笑ってるホントに楽しくてさ思い出すと笑顔になってるその後の瞬間、寂しくてさ今は居ないから手の届くとこに居ないからこんな時、みんな…

いくつかの誕生日

今日は何度目かの私の誕生日だ本当の誕生日は違うけど育ったって意味でね。今日はすごいよ。自分のことかなり等身大に見られた!誕生日のたびにどんどん心がまあるくなるよ最後はパチンコ玉みたいになりそう小さくていい磨いていきたい自分の心だから、こっ…

せつな

いま、ここ、この時と感じながら生きている。刹那的に生きている。ある日別れは突然にきて大きい波となり足元から呑み込まれる波の中でも、いまここいまここと、もがくけどそのうち塩辛くて苦い涙に悲しみに呑み込まれる瞬間移動であの時に戻ってあの時の涙…

物語のとちゅう

晴れた空を見ていたらいろんな形の雲があってすごく親しみがわいたあれはあれに似てるとか自分しかわからないし説明難しいけどこっそり楽しんでる子供の頃はこんな時間だらけで1日が物語のように長くて今思えば自分が主人公だったいつからか大人といわれてか…

不思議なほどに絡まる縁があってね、なんだかんだで長い付き合い。確かに強い繋がりを感じるの。だけど、家族でも恋人でもないの。同じ環境にいなくても、再会しては離れて、再会しては離れて、なんだかんだで長い付き合い。心はね、その度に近くなっていく…

トビラ

トビラをあける鍵は自分の中にあるって、greeeenの歌にあったけど、本当にそのとおり。自分次第で、いくらでも未来は変わる。嬉しいことも、嫌なことも、全部選んだトビラの先にあるんだ。きっと、次のトビラの先は。歩いて行こう。

ほんとのきもち

ほんとのきもちは誰も知らないたいていは、後になってああだったこうだったと思い、それがほんとのきもちだったと言うほんとのきもちは今ここにあるのになんて分かりにくいんだ何かが邪魔しているのか見る気がないのか見たいのに、、、いや、見たくないのか…

不安虫

気持ちの中の不安虫ずーっと冬眠していてくださいちょっとときめくことがあるとムズムズ動き出すけどやめて、動かないでときめくと気温があがるから?エサなんてあげないよほんと、やめてほしい動かないで、不安虫信じることを貫きたいの疑いたくない人なの…

めぐる思い

出会ったときから見たらとても成長したと自分で思うあんなことで泣いたり悩んだり自分をせめたりしてたっけその時の自分の精一杯が健気に感じて愛おしい今は過去の積み重ねだから全部自分だから今と比べることなんてナンセンス全てを認めて愛おしく思ってこ…

自分らしく

自分らしくってなんだろう考えるより、感じたままに自然体でいることが楽な気がするそんなときに隣にいる人も笑ってたら最高の関係になれそうその人にとっても幸せであればなお幸せだ自分のためにもその人のためにも自分らしく生きよう

これでいい

今の判断に迷う時は、きっと、求める結果を比べて良い方選ぼうって損しないようにって、しているんだ。そうじゃなくてさ、今どうしたいかを選ぼうよ。結果でなくて、今、ここの判断を。思う通りの結果なんてでないんだ。だから、今、これでいいと思える判断…

運命を信じますか

運命かと思う出会いがありそれこそ巡り合わせで心が落ち着くこれまでの時間が全て繋がり前向きになれるそんな出会いだ一生に一度あるかないかの出会いを温かく暖かく育てていきたい大切にするよ

なみだが

なみだがとまらなくて溢れたわたしは気を病んでるなみだだけは正直いつも先ばかり見えないものばかり考えすぎもう疲れてしまったわたしは気を病むことで自分を守ろうとしているそれでいいこれでいいと思ってる

耳鳴り

ぴーーーーーーーーーーいつの間にか始まり消える心の信号ぴーーーーーーーーーー深呼吸をしてみる楽しかったことを幸せだったことを安らぎを感動を思い出してみるそれでもぴーーーーーーーーーーーーわたしのからだなのにいうことをききませんわたしはわた…

心の信号

見えないものを感じるのはどんな時かというと不思議なことが起こったとき耳鳴りがするときとびきり嬉しいことがあったとき悲しみが突然襲うときそれ以外は、たいてい思い通りに過ごしているんだろうそれ以外はなんて、傲慢なんだ心の信号はほとんどが無視さ…

記録として

この気持ちを記録しようまず、5分に一度くらい、考えます。その2回に一度は、思い出が蘇ってきます。その2回に一度は、早く会いたいと次の機会をシミュレーションします。その人が旅に出るといえば、道中を心配し、音沙汰がなければ、心配し、いつも心配して…

好きだ

好きと思うと体が暖かくなり、世の中が明るく見えて来る。好きの感情は幸せそのもの。好きの感情は優しい気持ち。好きの感情は思いやりの気持ち。好きの感情は肯定の気持ち。いいことづくめだね。1人に1人以上、好きな人がいたら、世の中はもっと平和で愛に…

しぐさ

ふとしたしぐさが巻き戻した映像のように何度も何度も脳裏をよぎる。ドキドキしたこと。快感なしぐさ。これらがつながり、私を支配する。人間は単純だ。こんなにも簡単に心が奪われてしまう。理由なんてない。ただ、体が反応するんだ。人間は動物だというこ…

かんしゃのひかり

光が自分を照らしていると思うと、自己肯定感が高まる。光は力をくれる。光はどこから来るのかな。暗い気持ちだと、なかなか見えないから、心が受け皿になってるんだろうなきっと。受け皿を磨いておくと、たくさんの光を掴めそう。よくばりかな。せっかくの…

時間の居場所

こどもと大人は時間の過ぎ方が違うんだって。好きなことしてると時間の終わりなんて気にならないよね。あっという間に感じるよね。でも、その中に輝く一瞬があって、それは違う時空に永遠に伸びていくように感じるよね。時間って本当にあるのかな。人間が決…

生きる

同じお風呂に入っているような、居心地の良さを感じる、そんな人に出会えた。甘えてしまい、ごめんなさい。謝る気なんてないのに。これも甘えてる。一緒にいて、楽しい。一緒にいると落ち着く。一緒の時間が愛おしい。これまでの時間が今の為にあると思える…

道しるべ

時の進み方は一定でも、気分は天気のように変化していく。これが人間なんだ。生きるということは、食べて、寝て、命を繋いでいくことだと考えているけれど、1人では生きていけないから、心が大切なポジションにある。心は見えないから、特に自分の心さえも見…

目印

岐路のその先には何が待ち受けているのだろう。どうなりたい?何が大切?誰といたい?それはどうして?自分のことなのに、わからない、言葉にできないことばかり。わかるってどういうことなんだ?わかるなんて、つまらない。じゃあ、つまらなくない方を選べ…

大好きな

大好きなことは、体が反応するからわかる。しょぼしょぼしてた目だって、うるおう。しゃっくりも止まる。好きだから、まだまだ生きていたいと思う。

時を超えて

いつでも、自分次第で、思い出なんて現実とつながる。思い出のままにしておくのも、今として思うのも、自分次第だ。どうなりたいか、それだけだ。無防備な自分に、ありがたくも訪れる選択肢。考えた正解ではなく、心の声のままに。それが正解だ。いつだって…

進路

決意したことが少しの理由でふらつく。そんな時は、少しの理由がなくても、本当は決意できてなくて、やる気もその程度だ。まだ、その時ではないんだ。焦ることはない。自分の心に手を置いて聞こう、声を。

点と線

数年ぶりの再会が続いている。年月を超えて続く関係は、1人では成り立たない。思いを寄せ合っているから、年月を超えられるんだ。そんな相手がいてくれて、幸せ者だ。

軸足

ケガをしたり病気になったりすると、それまであたりまえと思っていたことが困難になったりする。それくらい、いつもは絶妙に素晴らしいコンディションを整えて、困難を忘れて生きている。何事でもそうだ。あたりまえは自分が作った最善で効率的な心地よく満…

三合目の闇

自分の変化を感じる瞬間はふと突然に来る。飛行機の進路が建物に重なっている映像、いつまでも出られない暗い森、泣き止まない赤ちゃん、繰り返し通る迷い道。全てが暗い気持ちにするもので、まるでそれが現実を埋め尽くしているかのような絶望感が壁となり…

足元の石 澄んだ石

小さいころに山によく連れて行ってもらった。 じぶんへのお土産は、特別に選んだ枝や小石。 形とか、色とか、決めてないけど、これだと思ったものを小瓶に入れて。 そんな石を大人になってから見つけた。 あの小瓶に入れたくなるようなときめく石。 あまりに…

1ミリどおし

まちがえた、と、どうしたの?の出会う瞬間に、次のストーリーが始まる。好きかも、と、好きかもも出会わなければ互いに気づくこともない。世の中のいろんな出来事は、いろんな人の1ミリが作り出しているものだ。1ミリどおし、これまでもたくさんあったな…

五合目と1ミリ

1ミリでも昨日と違うことをやる。やり続けると、1ミリではなくなり、大きな変化をもたらす。良いことも悪いことも続けることでその人物を作っていく。健康の極意みたいな本にも、そんなようなこと書かれてた。人にはきっと年輪があるの。木と一緒で、外か…

四合目の思い出

流れのある水の中のような、からだにまとわりつく霧の中で、もがく毎日を送っていた。視界は今日の分だけで、どのくらい歩いたか、この先はどんな足元なのか、わからない。わからないけど、生きてるから、前に進む。目標なんてない。今日の分だけ歩ければい…

足元の石 灰色の石

化石のようなその石は、ここらでは古株で、頼りになる石だった。決まった場所で、他の石の土台にもなっていた。私はそこを椅子にしたり、テーブルにしたり。雨をしのいだり。でも私はすすまなくちゃと、その石を後にした。

足元の石 赤い石

赤い石はゴツゴツしていて、いかにも毒キノコのようで、手にしたら良くなさそうな見た目でした。最初はきれいな特別な石だなって、警戒心とともに気になっていたけど、そのうち好きになった。手にしたら、暖かくて、優しくて、私の手に馴染んで、心地よくて…

五合目からの景色

夜、お布団に入るとさみしくなり、まるでトンネルに入って落ち着いてる動物みたいにおとなしくなり、身動きさえもせずに、心の中を行ったり来たりする。さみしい思いはどうやっても満たされないから、想像では歯が立たないのだけど、何もやらないと涙があふ…

自己しょうかい その3

これからは、少しづつ書くので、 それを紹介とさせてください。 それじゃ、またね! こんな感じでよいのかな。 ブログ初心者で失礼があったらごめんなさい🙇

自己しょうかい その2

RADが大好き。 いつか、そばで会えると信じて、聴き続けてる。 好きなところは、ちょっと内向きなところ。 誠実なところ。 いっぱい考えて、出てきた気持ちを 精一杯の言葉で紡いているところ。 ぶれなくて、信じられるから。 そう、ぶれない人が好きだ。

自己しょうかい その1

毎日、いやっていうほど、完璧な親なんていないだろうって 想いながら、自分をなぐさめて、肯定している。 肯定して、なに肯定してんのって、ふりかえり、落ち込んで。 なんだこれ、親もこうやって育てられているんだって、 最近やっと気づいたところ。 そん…

五合目くらいかな

きょうからブログをはじめる。 生まれてから、五合目くらいまで来たと感じたからだ。 人生を登山に例えるなんて、よくあるかもしれないけど、 そのとおりに感じちゃったんだから仕方ない。 いろんなこと、感じたこと、書いて、書いて、 そして、だれかの道し…